大森南保育園
大森南保育園
| 法人名 | 社会福祉法人 遍照会 |
|---|---|
| 保育園名 | 大森南保育園 |
| フリガナ | オオモリミナミホイクエン |
| 所在地 | 〒143-0013 東京都 大田区 大森南4-14-5 |
| 電話番号 | 03-3745-0054 |
| FAX | 03-6423-8223 |
| メールアドレス | [email protected] |
| URL | http://henjyoukai.jp/ |
| 創立 | 2018年04月01日 |
| 園長 | 正木 亮 |
| 定員 | 99名 |
| 休日保育 | 無し |
| アクセス |
アクセス1
JR京浜東北線
大森駅
園から駅まで バス約
20分
アクセス2
JR京浜東北線
蒲田駅
園から駅まで バス約
30分
アクセス3
京浜急行線
平和島駅
園から駅まで 自転車約
10分
アクセス4
東京モノレール線
昭和島駅
園から駅まで 徒歩約
11分
|
| 開園時間 | 07:15 ~ 20:15 |
| 職員数 | 40人 |
| 保育内容 | 私たちのこだわりは、丁寧な保育と豊かな遊びです。食事、排せつ、着脱の援助を緩やかなケアワーク担当制で実施、子どもの生活リズムに合わせた流れで情緒の安定を図り、個々の成長を把握しています。幼児クラスでは異年齢混合保育を実施し、多様な人間関係を経験、社会性やコミュニケーション能力を育んでいます。 |
| 保育理念 | 「こども、職員、保護者が共に成長し、未来と世界につながる社会を目指します。」 遍照会は、こども、職員、保護者の三者が互いに促しあい、成長しながら、広い世界につながる人を育てていきます。そして、テクノロジーの発展と多様化する世界の中でも、こどもたちが自分で考え、挑戦し、未来を創っていけるような力を育むことを大切にします。 【こどもたちが育つ未来の力】 こどもたちは、市民社会の中で互いに学び合い、多様な価値観を体験しながら、心と身体を成長させます。 - 自分で考え、挑戦する力 - 互いを認め、協力する力 - 新しい世界にちゃんと適応できる力 これらを育てるために、私たちはこどもが自然に学び取れる環境を整えます。 【職員が育てる心強さと学び続ける姿勢】 遍照会の職員は、こどもたちの未来を育てるために、自分も学び続け、育ちつづける心構えを持ち続けます。 - こどもの成長を支える技術を磨く - 先生同士の組織力を高める - グローバルな視点で学ぶ このような姿勢を私たち自身が例となって示すことで、こどもたちも自然に「学ぶことが楽しい」と感じられるようにします。 【保護者が子育てを楽しめる社会】 保護者のみなさんも、こどもの成長を楽しみながら、一緒に成長していくことが大切です。 - 子育ての不安を減らせるよう支援 - こどもの成長を共に喜び合う環境 - 地域のコミュニティと一緒にこどもを見守る文化 この世界には「ただ一人でこどもを育てる」のではなく、「社会全体でこどもを育てる」という概念が流れています。私たちもその一部を担い、みんなでこどもの未来を考える環境を作っていきます。 |
| 保育方針 | 【教育・保育理念】 私たちは、子どもの権利条約、教育基本法、児童福祉法、子ども・子育て支援法に基づき、学校教育と児童福祉、および子育て支援の機能を持ち合わせ、保護者や地域社会と力を合わせ、児童の教育と福祉を積極的に増進するものである。 私たちは、教育・保育に当たっては、子どもの人権や主体性を尊重し、入園から就学まで連続した一貫性のある取り組みを行なう。 私たち職員は、知識の習得と技能の向上に努めることとし、常に社会性と良識を高めることにも研鑽を重ね、職員相互において努力するものである。 【教育・保育目標】 未来(ゆめ)を想像し、未来(ゆめ)に向かって自分を創造できる子ども(ひと)を育てる保育を目指す。 子どもを愛し、その成長を喜びとし、一緒に育てることを保護者、地域、職員みんなで楽しみながら、生きる力を育む保育を目指す。 【教育・保育の基本方針】 教育・保育内容については、「教育・保育要領」に依拠して実践するものであるが、教育・保育に臨む基本的姿勢にあっては、種々の法的規則を遵守し、常に計画・実践・評価反省・改善行動を行ないながら継続的改善を目指す。 子どもや家庭に対しては、わけへだてなく教育・保育を行ない、人権を尊重しプライバシーを保護することを第一義とする。また、児童にとって非常に良い教育・保育を提供し、遂行するために、専断的な姿勢に陥らないよう、保護者から意見や要望があれば真摯に傾聴し、不明なところがあれば平易に説明をして理解を求め、職員一人ひとりが努力を研鑽することを基本とする。 ①安全を基本として保護者と協同し、健康な身体づくりをすすめる。 ②情緒の安定した生活ができる環境を用意し、自発・自主の活動ができるようにする。 ③少しの困難に負けない心と体を醸成し、「生き抜く力の基礎」を育成する。 ④保護者の要望や意見、苦情、を受け止めすすみやかに小さくを講じる。 ⑤家庭や地域との交流を図り、相互理解に努める。 |
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